CPAPは使い慣れた機器か、最新のオート機能が便利

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CPAP機器の購入に当たり、注意した点はまず、使い慣れたフィリップス(Philips)社の機種であること。

CPAP機器は基本海外製品で、取り扱い説明書など、情報が少ないものが不安でした。医療機器を使い方がよく分からないまま設定して、穏やかな眠りにつけといわれても無理があります。

ここら辺は慎重に考えて、日本でレンタルしていたフィリップス(Philips)社のドリームステーションの新しい機種にすることにしました。

レンタルしていた機器はマニュアル設定で、医師の診断で、空気圧が決めるタイプのものです。新しい機種は呼吸を感知し、それに合わせて自動で空気圧を設定してくれます。

簡易的なマニュアルもフィリップス(Philips社)のHP上にあり、操作にも迷うことはありませんでした。
>>フィリップス(Philips)社の商品ページへ

その他、日本でも人気のレスメド(Resmed)社のCPAP機器、出張時などに便利なモバイルCPAPの比較を分かりやすくしているサイトもありますので、参考にしてみてください。
>>マイCPAP購入生活